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2008-08-28 Thu 17:08
別窓 |
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2歳(20080215) |
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2008-02-15 Fri 23:30
今日の天気
▽晴れ 今日のヒロシ(仮) ▽ジジババにつれられて登場。 どうやらおかあちゃんのことをおかあちゃんと思っていないらしい。 ▽ニコニコ愛想良くよってくるが、そこまで。 おじいちゃんが好きらしい。父はまんざらでも無さそう。 ▽今日は小さいケーキを買ってやってくれと送り出したが、 夜、夫が1ホールのお誕生ケーキを買って登場した。 「あなたのお母さんが持って行け持って行けと」 食べられないっちゅーの。 ▽ヒロシ(仮)は、箱の蓋を閉めると悲痛な叫び声をあげていた。 家に帰って食べたらしい。夜なのに…。 今日のおかあちゃん ▽朝の回診では、若い医師を5人ほど従えた主治医がニコニコ。 「取ったものの写真ほしいですか?」に、見たいと即答。 今日は歩けるようなら病室内を歩き回ってください、その方が治りもはやいので、とのこと。 ▽ずいぶん動けるようになってきて、午前中には便も出た。 病室(まだ個室)にポータブルトイレが設置されそこで致す。 致し中に掃除のおばちゃんが入ってきて動揺。見えない角度だったので問題なし。 ▽とはいえ点滴もあり、尿を取る管もつながったままなのでなかなか身軽には行かない。 ▽若い医師が筋腫の写真を持ってきた。 青い背景に、下の方に黒い定規、 その上にピンク色の球体が写っていた。 それがまたピンク色の地球儀か、銀河鉄道999に出てくるどこかの惑星か、みたいな感じで、 「こういうのも何ですけど、すごくきれいな形ですよね」とその医師が言うほど。 ▽横に小さい塊が置いてあり、どうやら筋腫は2個あったらしい。 大きいのが12〜15cm、小さいのが3cmほどで 合計600gほど。 ▽夜、最後の抗生物質を入れて点滴も終了。 ▽さて気分は良いのだが夜になりまた熱が上がってきた。 39度を越えたところで解熱剤と胃薬投入。 ▽ラジオで『エジソンの母』と『ナイトスクープ』を聞こうと思っていたが そんな余裕もなくぐったり寝てしまった。 |
ダンベル(20070810) |
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2007-08-10 Fri 23:13
今日の天気
▽晴れ。最近晴れ以外書いてない。毎日気温35度だし。 今日のヒロシ(仮) ▽2年前に醍醐渡辺クリニックの杜撰な診療について申し立てた 8月10日が今年もやってきた。 私はしつこいし、他の方が心配なので今年も取り上げておく。 ▽石川弘伸さん、私の息子は元気に育っています。 何の問題もありません。 他の方にはもう思い込みで流産なんて言わないでくださいね。 内診するなら、最低限そこにあるもの位はしっかり見てくださいね。 機械入れただけで診察したつもりになるのはやめてくださいね。 研修医が横にいるからと言って格好付けようとするのはやめてくださいね。 流産についての丁度良いケースになると思ったのかもしれませんが、 患者にはそんなの関係ありませんからね。 言葉選びや態度が失礼でしたが、 医者としての品性を疑われますので、 いい年した大人で、立派な社会人だという自覚があるならば、 おやめになった方がいいですよ。 ▽まあ多分読んでないとは思うが。 醍醐渡辺自体の体質もありそう、という印象だし、 書いておくのは私の勝手である。 ▽ヒロシ(仮)ネタに戻る。 ▽さて生理もほぼ終わってJAM再開。 先日、ダンベルも買ってきた。合わせて210円で。 ヒロシ(仮)はそのダンベルが気になるらしく、 私が使っているのに足元をくぐり抜けてやってきて、 横からダンベルを持って行ってしまう。 ![]() 例によって、私が使おうと取り上げると泣く。 ▽どーでもいいがヒロシ(仮)は電話ごっこが好きである。 今日も夫から中間連絡が来た時、受話器を持ってヘラヘラ笑っていた。 でも自分で電話を持つときは、何故か裏返しである。 逆さまではなく、本当に裏返しである。 |
1年前 |
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2006-08-10 Thu 23:30
ここ数日は、昨年の今頃のことを思い出していた。
1年前の今日は、醍醐渡辺クリニックで院長に申し立てをした日。 流産という誤診以外にも、 診察結果が何一つ正しくなかった醍醐渡辺クリニックだが、 (注:筋腫様のものが存在するという1点のみは間違いなかったが サイズは倍も違った) 軽く後日談があるので書いておく。 私はその後総合病院で受診し、絶対安静を継続していたが、 病院選びの参考にした、ある口コミ掲示板の醍醐渡辺のスレッドに 事実を書いた (京都ローカルの話題を扱う場所で、2chやまちBBSではない)。 赤ちゃんが欲しくて醍醐渡辺に通っている人が、 やっとできた赤ちゃんを思い込みで流産と言われるかもしれない。 または、患者をバカにするような杜撰な診察をされた挙句に、 問題ない赤ちゃんを殺すことになるかもしれない人が この先も出るかもしれないからだ。 「7月下旬から4回通いました。 確かに駅から近く、設備も綺麗で整っていましたが、 思い込みで流産と誤診されました。 翌日、別の産科に行ったところ、赤ちゃんには全く問題ありませんでした。 問題ない赤ちゃんを殺すことになっていたかと思うとぞっとします。」 記憶で書いているが、語感と文の長さを含め ほぼこのような文だったと思う。 私は以前マスコミにいたこともあるので、 事実だけ書くように心がけた。 書き込みは、翌日には削除されていた。 「あらら〜、この掲示板は、事実を書くと削除されてしまうんですね…」 私は大人気なく追加した。 すると、他の人たちから醍醐渡辺への不満を表す 複数の書き込みが続いた。 更に、醍醐渡辺のスタッフを名乗る者からの書き込みがあった。 "皆様に不満を持たせたことが申し訳ない。 改善のため、自サイトにご意見受付の掲示板を設けた。 そちらでお話できないか" そういう内容だった。 私はとりあえずその掲示板を見に行ってみた。 当然ながら醍醐渡辺クリニックのサイトからはリンクされていなかった。 そして、こんな文字が目に入った。 「最近、 その時以来見ていないので、全く同じではないかもしれないが、 『真偽不明の噂』という文字は含まれていた。 話の流れから見れば、私の書き込みが 『真偽不明の噂』であることにしたいという 病院側の思惑が明らかだった。 私の受けたあの杜撰な診察について事実を書くことは、 『真偽不明の噂』になるらしい。 更に「書き込みでは医師の実名を挙げないように」と書かれていた。 醍醐渡辺クリニックはこの掲示板を作ることで 『真偽不明の噂』を囲い込みたいだけで、 何一つ改善するつもりが無いことがわかった。 昨年、私が送信した、総合病院での受診報告メールに 現在に至るまで返信が無いことからも明らかだ。 私は、他に醍醐渡辺の杜撰な診察で泣く人が少しでも減ればと、 オンラインで醍醐渡辺クリニックの名前を挙げ続けることに決めた。 必要であれば、私のカルテのコピーをUPする覚悟がある。 また、セカンドオピニオンでお願いした産科で撮ってもらった エコー画像も追加できる。 何より、醍醐渡辺クリニックから転院した私の膝の上には今、 元気な赤さんがいる。 それが事実であり、答だと思う。 追記: 醍醐渡辺でのカルテのコピーだが、 総合病院へ持って行って医師に見せた後、どうするか聞かれ、 私は『深くおわびした』の部分のみのつもりで 記念に画像が欲しいと言ったところ、 「全然(内容が)違うからお持ち帰りになってもかまいませんよ」 ということでそのまま持ち帰った。 『深くおわびした』の部分には、その医師が○印をつけている。 |
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| mon tresor |
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